■ホホバに含まれる98%の ワックスエステルを含んだ脂層は人体の角質と同じワックスエステルが含まれています。
■ホホバに含まれる98%の ワックスエステルを含んだ脂層は人体の角質と同じワックスエステルが含まれています。
■ホホバオイルは、シニアーホームのお年寄りの乾燥肌に使用されています。 ■私たちの肌は現代のストレス、外的環境によって 過敏になり、 刺激に対して
抵抗力が弱くなっています。
■アレルギー肌、 敏感肌など、国民の4人に1人が何らかの アレルギーを持ち合わしているとの報告書が厚生省からありました。
■それだけに、肌に優しい化粧品が今注目されています。
ホホバオイルは、 酸化速度が遅く、防腐剤を必要としません、
1.角質の硬化を防ぎ、肌を柔軟にします。
2.皮膚呼吸を促進して、新陳代謝を助けます。
3.皮膚内部への浸透性に優れています。
4.一緒に与える成分の皮膚内部へ浸透するのを助けます。
5.酸化、変質しないので、肌に安全です。
6.高温に強く揮発性がなく、毒性を抑え、アレルギー肌、敏感肌にも適用します。
■皮膚への優れた浸透力とサッパリとした使い心地、保湿の持続力、 殺菌力がありますので、敏感肌やアレルギー、 アトピーなど、お肌の特に弱い方の保湿にもご
使用いただけます。
■毎日お使いになる化粧品は、配合成分の少ないほうがお肌にはBESTです
■特に,ご来店くださる若い方で敏感肌と化粧品での肌荒れが多くなっています、そのなかでも多いのが基礎化粧品
(化粧水、乳液など)によるスキントラブルが目立て増えています。
■そこで、化粧品として販売するものには、全ての配合成分と指定成分表示(化粧箱、ボトル等)が義務づけ られていまから 、敏感肌、アレルギー肌などの方は配合成分を確認して購入することと、使用する前に”バッチテスト”をして自分の肌に合うか、 試すのもベストです。

■表示指定成分」とは『一部の人にアレルギーなどの皮膚障害を起こす恐れがある』として厚生省が商品に表示するように指定した物質のことです。
■要は「アレルギーや皮膚障害を起こす可能性がある成分が入っていますよ」という表示ということになります。PL法と自己責任ですね ・・・雨の日の入り口に”スリップ注意”とある黄色の看板・・・そんな看板と同じなんです。

■実際に受けた被害内容のトップは「皮膚障害」で、全件数の約40%で、化粧品単独の場合は、約90%が皮膚障害です。
■次に多いのがエステサロンの過度な施術による皮膚障害、同じ材料で全ての肌に施術するために起こります、 同じエステシャンとして悲しいことです。

■お肌のために一番いい脂とは、自分の皮膚から分泌される皮脂です。
■ホホバに含まれる98%の ワックスエステルを含んだ脂層は人体の角質と同じワックスエステルが含まれています。
■ホホバオイルの分子構造が人間の体の細胞構造と非常によく似ている一例です。  
■ホホバオイルはオイルではりません・・・正確にはワックスなんです。
■植物の中で、唯一の直鎖の単分子構造を持つ植物性ワックスで、
酸化速度は遅く、安全性が高く、防腐剤や酸化防止剤の必要がなく
長期保存可能 な安定したオイルです。
■化粧水、美容液、保湿ジェル、メイクアップリムーバーなどは不要ですから
大変に経済的です。

■一般の化粧品に含まれる石油系、界面活性剤・色素・香料・カルボマー、パラペン、ゲル化剤などの指定成分の心配もありません。
 
■ホホバオイルを基礎化粧品として使用
■ホホバオイルの保湿効果は、どんな化粧品、植物オイルにも比較ならない効果があります。
■ホホバオイルは、メイク落しとして・・・・・・ファッションショー、ブロードウエイの舞台裏で活躍しています。
■ホホバオイルをお休みの洗顔後に・・・・・数滴塗布してください。・・・・翌日お肌の潤いを実感できます。
■翌日の朝、朝の洗顔後に・・・・お化粧の下地として塗布するだけで、お化粧のりと、もちが違います・・・・・数滴でOK!
です・・・オイル特有のベタベタ感はありません。
■お化粧の酸化を遅らせる効果もあり・・・・・・・お化粧のもちが違います・・・・それに、
■ホホバオイルには、紫外線から肌を保護する効果もありますので・・・紫外線効果のある化粧品を使用する必要も
ありませんね。
■ホホバオイルは浸透の早いオイルです。 ほんの数滴でよくのびて、スッとひいてべたつかない!忙しい朝の
お手入れも、カンタン! お急ぎの時でもテカリが気になりません・・・もちろんオイル焼けはしません。
■これからの季節は特に乾燥肌に
■ホホバオイルは、シニアーホームのお年寄りの乾燥肌に使用されています。
お風呂上りの乾燥しやすい肌に、軽く塗布してマッサージするだけで、
乾燥肌特有のカユミも収まりますので大変好評で喜ばれています。
■これからの季節は、特に乾燥する季節になり、お部屋の暖房で肌の乾燥を
より早めますね・・・シニアーの皆様からこんな声がありました・・・
■ホホバオイルを知らないときは、寝床に入ると・・ついボリボリと肌をかいてしまい、
カユミがまして眠れなくなりましたが・・・・・ホホバオイルを知ってから大変楽になりました。
■他の、乾燥肌用のクリームは、肌に合わなかったり、何時間かするとすぐに、
またもとに戻ってしまいましたが・・・ホホバオイルは朝まで楽に休むことができました・・・
■そのほかにも・・たくさんの声が寄せられています。
■洗顔後、患部に少量塗布して(できればタオルで保湿)下さい。
■はじめは、ニキビがよけいひどくなることもありますが・・そなまま使用して下さい
何日か塗布を繰り返すと落ち着き・・・綺麗な肌になります。
■我が家にも・・ニキビの子がいますが・・・ホホバオイルでニキビの治療をしています、はじめは、イタチごっこでしたが・・・塗布を続けましたら、綺麗になりました。
■殺菌作用にも優れ、皮脂の分泌を正常にする働きがあります。
■特に黒いシミには効果的です、患部に集中的に塗布してください。
■痔でお悩みの方・・患部に一日に何度か塗布してください、大変楽になります
■患部のカユミ、痛みが解消され楽になります。
■灼熱の砂漠で生息するホホバは、紫外線から肌を保護し、日焼けの肌を改善します。
■灼熱の砂漠で生息するホホバは、紫外線から肌を保護し、日焼けの肌を改善します。 ■数世紀前、ネイティブアメリカンは、 ホホバオイルを肌に塗り過酷な
乾燥と紫外線 から肌を保護してきました。
紫外線と乾燥は肌の老化に最もダメージを与えます。
ホホバオイルは、肌の保湿をコントロールし、紫外線から肌を保護
します。
■また、ホホバオイルは他の植物オイルとは比較にならない、高い
抗酸化性と優れた浸透性です
■オイルを肌に塗布?なんだか・・・ベトベトしそう・・・・ホホバは、
サラサラしたワックスです。
■頭皮頭髪は汗をかきやすくホコリも付きやすくなるため常お肌と
頭皮を清潔に 保つように 心がける事が必要ですね。 
■紫外線防止剤とお肌のアフターケアー 
紫外線防止剤を使用した後は、必ずアフターケアーが大事です。
SPF値が高ければ高いほどUV紫外線カットに優れた力を発揮します。
■しかし、その反面、SPF値の高い商品には、皮膚の水分を奪う性質を持つ 乳化剤や微粒子 パウダーなどの
含有量も多いため、 肌に対する負担が大きく なってしまいます
SPF値の高い紫外線防止剤を使用した日の夜は、就寝前にホホバオイルを 洗顔後数滴塗布して肌のダメージを防ぎましょう。
■ホホバオイルは、オイル焼けはしません・・・・・お出かけ前の肌に数滴塗布してください。
■お出かけ前のお化粧は、夕方までには酸化し肌に残ります。ホホバオイルは、その酸化速度を遅らせる特性がありお化粧のもちが違います。 お化粧のもちが違います。
乾燥は、冬とは限りません・・・冷房の効いたお部屋は、砂漠と同じ乾燥地帯です、お仕事先に携帯し乾燥からお肌を保護してください。
■ホホバオイルが体臭改善 ■ホホバオイルが体臭改善
ホホバオイルが体臭改善に効果があることは、欧米人には大変ポピュラーなオイルとして 使われています。
■なぜなら、欧米人は東洋人と比較しても体臭が多いからなんですね デオドラントは、アルムニウム塩やチタンなど汗腺の出口を塞ぐ制汗作用。
■トリクロサンなどの殺菌静菌剤を含んだ抗菌作用剤
■他の香りで抑えるマスキング剤があります。
■ これらの、成分で肌異常が生じると、さらに匂いが強くなり,自然と塗布する回数も 増ため肌にダメージを与えます。 
■昼間塗布した、デオドラント、クリームも夕方には酸化して、 効果がないばかりか身体にも悪い影響がでてしまいますので注意が必要です。
■清潔な肌に、ホホバオイルを2滴〜3滴ドロップして軽く塗布し、お肌と相性の良いデオドラン剤、 クリームを上から塗布するようにしてみて下さい。
ホホバオイルは殺菌作用にも優れ、 酸化を防ぎデオドラント剤、クリームから肌を保護 し改善します。
ホホバオイルは皮脂の分泌を正常にし皮脂腺の活動を抑える性質があります。
■また、 ホホバは肌に素早く浸透し、皮脂膜の働きを助け、水分の蒸発を防ぎます。
 

■乾燥肌
■一般の乾燥肌は皮脂の分泌が少なくなり皮膚の水分が蒸発し肌がどんどん乾燥していってしまうことをいいます。
■皮膚の役割とは体の保護・体温調節・水分蒸発の調節・感覚・皮膚の再 生能力・呼吸です。
■お肌が健康な状態を保っていられるのは、身体をおおう皮膚が外部刺激をブロックするバリアのような働き(バリア機能) をしているから。
■バリア機能に深く関わっているのが「セラミド」です。角質層に存在している脂質のことで、セラミド」は、人の皮膚の角質層に存在しています。

■バリア機能
(1)外部刺激の皮膚ヘの侵入を防ぐバリア機能、
(2)角質層の水分を保持する機能という、2つの重要な働きがあります。
■乾燥性敏感肌の多くは、この「セラミド」が不足している状態で起こります。
●セラミド」が不足により、バリア機能を十分に果たせず、外部刺激が侵入しやすくなっていますので、「セラミド」の働きをケアして あげることが必要です。
●刺激に敏感な乾燥性敏感肌に必要なのは、セラミドの働きを補い高める効果のあるホホバオイルで毎日お手入れしてください。
●しわ、たるみ
■肌のハリや弾力は、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸といった物質によって保たれています。
これらは加齢、皮膚の乾燥、紫外線によるダメージなどにより減少します。その結果、肌の弾力性が失われ、しわやたるみになるわけです。 しみと同様に、体内で過剰に生成された活性酸素によって肌の酸化によって引きおこされます。

●カサつき
■健康な肌は、水分、NMF、セラミドの3つがバランスよく保たれ、適度な皮脂によって乾燥から守られています。
しかし、紫外線や空気の乾燥によるダメージを受けると肌の水分や皮脂が減少し、うるおいが保たれなくなります。
体調不良などにより水分、NMF、セラミドのバランスが崩れても、肌のキメが乱れてしまいます。肌の老化と言えるでしょう。 こうしてカサカサになった肌は、小じわの原因にもなります。
また、目もとや口もとは健康な状態でも皮脂が少ないため、乾燥しやすい部分です。

●くすみ
■肌は約1ヶ月の周期で生まれ変わっていますが、新陳代謝の低下による血行不良や肌の老化が見られると、
古い細胞が長い間はがれ落ちずに表皮にとどまります。
過剰なメラニンによる色素沈着や水分不足、肌の栄養不足もくすみや黒ずみの原因となります。
くすみを放置するとしみやしわに発展することもあるので注意が必要です。

●吹き出物
■にきびや吹き出物は、10代後半の若者の悩みの種というイメージがありますが、若者だけの問題ではありません。
ストレス、睡眠不足、便秘、食事の栄養のバランス、肌の衛生状態、化粧品の刺激、皮脂の過剰な分泌などの原因により、 30歳以上の年齢層にも見られます  

■ホバコホホバオイル
●多くのエステ、アロマ、美容の専門家のTESTで仕上げたホバコホホバオイルは、 米国国内はじめ美容の先進国フランス、医療の先進国ドイツ、スイス、 スパの先進国イタリア でその安全性と品質に高い評価を与えれれています。 ■当店においても、その素晴らしさを実感されたお客様より、驚きのお便りが多く寄せられます。
■エステサロン、アロマショップ、美理容サロン、スパサロン、ネイルサロン、フットマッサージ ■シニアーケアー、産婦人科、皮膚科、美容専門学校、アロマ専門学校、などでご紹介 されています。
■原産国:米国アリゾナ州
■完熟種子の一番絞り,機械圧搾(Expeller)法、 マイクロフィルターでろ過し不純物を完全に取り除いた100%純粋ホホバオイル
■無添加・無着色・無香料・無臭 100%天然ホホバオイル
■国内薬事法;化粧品  
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